しずかです♪(8/24 19:36) ![]() 今日はドレッシングの日ということでそれに関する雑学「コールスローサラダの名前の由来」を紹介します。 サラダの中でも「コールスローサラダ」というサラダを目にしたことはありませんか? コールスローサラダとはキャベツを細かく刻み、フレンチドレッシングやマヨネーズで味をつけたサラダのこと。 実はこのコールスローサラダの歴史はとても古く、古代ローマ時代から食べられていたとされている。 コールスローサラダの由来となった言語はオランダ語であり、18世紀頃からオランダ語ではキャベツサラダのことを「koolsarada」とよんでいた。 そして「Koolsarada」のことを省略して「kooksla(コールスラ)」とよぶようになり、これがコールスローサラダという言葉の原型となった。 英語では最初は「coldslaw」と勘違いされていましたが、後にキャベツの意味をもつ「cole」という単語が使われるようになり、「coleslaw(コールスロー)」となった。 このあともお誘いお待ちしています(´・з-)ノ⌒☆ ●しずかの写メ日記一覧 ●店舗の写メ日記一覧
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