
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はクリスマス・イブということでそれに関する雑学「サンタクロースの衣装が赤白の理由」を紹介します。
サンタクロースといえばとても特徴的な赤と白の服を着ている。
そもそもサンタクロースの由来となった三姉妹の言い伝えにあるように自分の存在がバレないようにプレゼントをするのがサンタなのですが赤白ではかなり目立ってしまう。
実は昔はサンタクロースの服の色は統一されておらず、白色のサンタから紫色、青色の服を着たサンタクロースも存在していたそう。
赤白の服を着たサンタクロースはカトリック協会の祭服が赤色をしていたことが由来となっていて、これがあることをきっかけにして全世界に広まっていったそう。
実はコカコーラの宣伝に起用されたサンタクロースの服装が赤色をしていたため、世界にサンタクロース=赤色というイメージが広まっていった。
コーラが販売され始めた頃には身体に悪いものだというイメージがあってなかなか売り上げが伸びなかったことから、女性や子供にも良いイメージのサンタクロースを宣伝として使った。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)