
おはようございます(*゚∀゚)っ
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今日は何の日?大晦日。なぜ?
もともと「晦日(みそか、つごもり)」については「三十日(みそか)」と書いていて、その月の30日を意味する言葉でしたが、そこから転じて月末を意味する言葉となった。
12月31日は年内の最後の晦日であることから「大晦日」とよばれるようになったそう。
もともと晦日(つごもり)と呼ばれていたものも「月篭り」という言葉が転じたものであり、旧暦では毎月1日が新月であったため、その前日を「つごもり」とよんでいたことが由来となっている。
最近では大晦日の本来の目的が忘れられつつありますが、大晦日はこれから新年を迎えるにあたって新年の年神様を迎えるための行事となっている。
日本では古来から年神様を稲の実りをもたらす神として考えていたため、来年の豊作を願って年神様を迎えられるようにしていた。
現在では家族とだんらんしてご馳走を食べたり、紅白歌合戦を見たり、年越しそばを食べるなどして、その年にあった出来事を振り返ったり、来年に向けての抱負を考える日にもなっている。
家族ではなくても友人などと一緒に神社へ行って新年へのカウントダウンを行い、そのまま初詣に行くという人も多いのではないでしょうか。
今日もラストまでです!お誘いお待ちしています(*^ー゚)