
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日は服の日ということでそれに関する雑学「昔はネクタイがお守りだった?」を紹介します。
サラリーマンをやっているとほとんどの人が身につけているネクタイですが、実はネクタイは元々お守りだって知っていますか?
ネクタイの起源は1世紀~2世紀頃のローマ帝国時代にあるとされている。
当時は兵士たちが遠く離れた地へ遠征することが多く、その際に妻や恋人からお守りとして首にネッカチーフを巻いてもらったそう。
このネッカチーフがネクタイの起源とされている。
ネクタイが現在の形になったのは17世紀後半のこと。
当時はクロアチア騎兵隊の首に巻かれていたそうですが、名前はクロバットと呼ばれていた。
ちなみに、日本人で最初にネクタイをしめたのはジョン万次郎。
アメリカから帰国する際の所持品の中にネクタイが3枚入っていたという記録が残っている。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)