
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はニットの日ということでそれに関する雑学「ニットとセーターの違い」を紹介します。
ニットもセーターも既に編まれた物。
では具体的な違いは何なのか?
ニットは「よった糸を1本や2本の糸にして、編んで作った物、または編んだ生地」となる。
つまり、生地のこともニットといいますし、編んで作られた物全般についても「ニット」とよぶ。
ニット帽やニット手袋、ニットのセーターといったりする。
語源は英語のknit(ニット)からきており、そもそも海外では編んで作られた物全般に対してや、生地そのものなどを総称して「ニット」とよんでいる。
それでは「セーター」とは何なのか?
セーターとは「編んで作られた衣類で、主にトップスなど上半身に着る衣類」となる。
ニットが編んで作られたものの総称なので、セーターはニットに属しているということがわかる。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)