
おはようございます(*゚∀゚)っ
昨日遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
差し入れもありがとうございました(*- -)
今日は何の日?天地の日。なぜ?
1473年2月19日がポーランドの天文学者であるコペルニクスの誕生日であることが由来となっていて、「地動説」を提唱した人物として有名。
現在では天が動いているのではなく、地球が移動していることが当たり前となっている。
しかし、1543年にコペルニクスが地動説を唱えるまでは2世紀頃のギリシャの天文学者である「プトレマイオス」が
唱えた「天動説」が主流だった。
「天動説」は地球を中心として周囲の星が動いているという考えであり、宗教的な意味合いも含めて「地動説」は否定的に捉えられていた。
もちろんコペルニクスが地動説を提唱する前から地球が移動していると考える人もいましたが、地球が太陽の周囲を公転していることを論理的に最初に唱えたのがコペルニクスだった。
コペルニクスが地動説を提唱した際には地動説を決定づける証拠がなく否定的な意見もたくさんありましたが、後の天文学者が地動説を証明するのに多大な影響を与えることになった。
今日も3時までです!お誘いお待ちしています(*^ー゚)