
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はサンドイッチデーということでそれに関する雑学「サンドイッチの名前の由来」を紹介します。
サンドイッチはパンに食材を挟んで食べるというものですが、古代ローマやインド、中東では既に食べられていた。
しかし、「サンドイッチ」という名前がつくまでにはかなり時間がかかり、とある人物をきっかけとして「サンドイッチ」という名前がついた。
そのとある人物とは18世紀イギリスの「ジョン・モンタギュー第4代サンドイッチ伯爵」という人物。
彼はとにかくトランプ遊びが好きで食事の時間も惜しんでいるほど。
そこでゲームの片手間として食事を済ませられるように、パンに食材を挟んだもので食事を済ませていたそう。
このことがきっかけとなり、彼がサンドイッチ伯爵という名前であることから「サンドイッチ」という名前でよばれるようになった。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)