
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はオリーブの日ということでそれに関する雑学「日本のオリーブ栽培の歴史」を紹介します。
日本にオリーブオイルが最初に伝わったのは安土桃山時代に日本に訪れたポルトガルの宣教師によるものだとされている。
また、江戸時代に入ってからという説もあり、いつ頃から日本にオリーブオイルがあったのかは真偽が不明となっている。
明治時代以降になると日本でもオリーブを栽培しようとしましたがどうしても上手くいかなかった。
日本国内の色々な場所で栽培が行われ、ようやく成功したのが小豆島だった。
最初にオリーブの栽培に成功したのは明治41年のことだったそう。
オリーブ栽培の本場である地中海沿岸の気候とよく似ている小豆島はオリーブ栽培には適しているため、現在でも日本のオリーブ栽培の中心となっている。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)