
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日は旅の日ということでそれに関する雑学「松尾芭蕉は旅の途中でアルバイトをしていた」を紹介します。
松尾芭蕉は「奥の細道」を書くために現在の東北地方や北陸地方を150日間かけて旅をしたとされている。
現代の旅行でも当然ながら150日間も旅行を続けるためには多額の費用がかかってしまい、それは松尾芭蕉が旅をしていたころも同じ。
松尾芭蕉は150日間もの旅を続けるために、旅先で旅費を稼ぐためにアルバイトをしていたとされている。
それではどんなアルバイトをしながら旅費を稼いでいたのか?
歌人である松尾芭蕉はその自分の得意分野を生かして旅費を稼いでいた。
歌人の松尾芭蕉がしていたアルバイトとは「俳句の添削」
俳句を教える講師として生徒に臨時的な俳句を教えることによって、なんとか生計をたてながら150日間の旅を乗り越えた。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)