
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はむち打ちの治療の日ということでそれに関する雑学「全治と完治の違い」を紹介します。
怪我の具合を表す言葉として「全治」や「完治」といった言葉がある。
しかし、全治や完治の定義って一般的にはあまり知られていない。
まずは全治についてですが、全治については「病院に通院を続けて治療を続けなければいけない目安」の期間となる。
4週間といわれればその間に入院していたり、通院を続ける必要があるということになり、例え4週間が過ぎて通院する必要がなくなった後でも今度はリハビリなどが必要となる場合がある。
続いて完治についてですが、完治は「日常生活に支障がでないようになり、元通りに生活が出来て健康となった状態」を指す言葉となる。
つまりリハビリなども必要がなくなって怪我をする前の状態に身体の状態が戻ることを意味する。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)