
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
差し入れもありがとうございました(*- -)
今日は手羽先記念日ということでそれに関する雑学「手羽先唐揚げが誕生したきっかけ」を紹介します。
手羽先を唐揚げにして最初に出した店は名古屋の鶏料理店の「風来坊」だとされている。
当時の風来坊の店主は大坪健庫さんという方でしたが、当時は手羽先は出汁をとるだけに使用されていた。
風来坊の当時の看板メニューは「ターザン焼き」とよばれる鶏の半身を丸ごと使った唐揚げを秘伝のタレで調理したもの。
ある日、手羽先を唐揚げにした後にターザン焼きのタレをつけることを思いつき客に提供したところ、思いのほか好評となりそのままメニューとして定着していくこととなったそう。
そして、手羽先をターザン焼きのタレにつけることを思い付いたきっかけが、ターザン焼き用の鶏肉の仕入れを忘れていたことがきっかけだとされている。
苦肉の策により手羽先を使用することとなりましたが、怪我の功名で手羽先唐揚げという新たなメニューを誕生させた。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)
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