
こんばんは(*´−`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日は終戦記念日ということでそれに関する雑学「サランラップは戦争用に開発された」を紹介します。
サランラップといえば食べ残したおかずを保存するのに使われたり、料理の時に残った材料を小分けに保存する時に重宝している。
しかし、実はサランラップは食品保存用に開発されたものではなく、元々は軍事用に開発されたものだった。
サランラップが開発されたのは20世紀初頭だとされていて、その時は食品保存のためなど考えておらず、当初から軍事利用するために開発されていた。
サランラップは水分を通さないことから、熱帯雨林を行軍する時の靴の中敷きに使用したり、太平洋戦では蚊から身を守るために蚊帳として使用されていたり、じゅうやだんがんが濡れたり湿気で使えなくなったりを防ぐのにもサランラップが使われていた。
やがてせんそうが終結すると、ラップの製造メーカーに勤めていた職員の奥さんがラップを食品保存用に使い始めた。
その職員の妻の名前が、「サラ」と「アン」であったことから「サランラップ」という商品名で誕生したとされている。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)
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