
こんばんは(*´−`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日は石油の日ということでそれに関する雑学「石油はどのようにして作られる?」を紹介します。
石油がどのようにして誕生したかは定かではありませんが、石油は「ケロジェン」とよばれるものだったそう。
「ケロジェン」とは太古に存在したプランクトンのしがいに含まれていたものであり、これが海底などに積み重なっていった。
やがて、その上に砂や泥などが積み重なりプランクトンのしがいなども長い年月をかけて積み重なっていた。
そして、気が遠くなるような時間をかけてバクテリアや地下の熱の働きによって「石油」へと変化したものだと考えられている。
油田が特定の地域にしか存在しないのは、そこがプランクトンのしがいがたまりやすい地形をしていたことに関係があると考えられている。
中東などの地域に油田が多いのは、大昔にテチス海という広く浅い海が存在しており、石油が出来やすい条件をみたしていた可能性が高いから。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)
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