
こんばんは(*´−`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はミステリー記念日ということでそれに関する雑学「推理小説史上初の名探偵はオーギュスト・デュパン」を紹介します。
推理小説の世界には様々な名探偵がいる。
日本でいえば「金田一耕助」であったり「明智小五郎」をイメージする人も多いのでは。
推理小説史上で初めて名探偵というキャラクターを確立したのはエドガー・アラン・ポーの「モルグ街の怪事件」に登場する「オーギュスト・デュパン」であるとされている。
長編ではなく三編の短編推理小説に登場するだけなのですが、後の名探偵とよばれるキャラクター像がこの「オーギュスト・デュパン」であるとされている。
物語には少し風変わりの天才探偵デュパンと少し鈍い「私」のコンビで登場するのですが、この天才探偵と少し鈍い人の二人組コンビは現在でも推理小説や探偵ドラマではかなりありがちな設定。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)
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