
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(。uωu)♪
今回はマリモの雑学を一つのせます!
「マリモは8500キロの旅をした」
どういうことかというと阿寒湖でマリモを食べた水鳥がそのままミーヴァトン湖まで移動し、水鳥のフンに含まれたマリモの細胞や、体に付着していた胞子がたまたまミーヴァトン湖で成長する条件を満たしていたため、そのまま群生した。その移動距離なんと約8500㎞になるそうです。なんとミーヴァトン湖に存在しているマリモは阿寒湖のマリモと同じ球体で、まさかアイスランドまで長旅をしたいたとは衝撃です!
「お土産のマリモは実は手作り」の雑学は聞きにきて下さいね!
このあともお誘いお待ちしてます(*^ー゚)