
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はかき氷の日ということでかき氷に関する雑学「かき氷は平安時代から食べられていた」を紹介します。
現在でも夏にはかき氷が定番ですが、実はかき氷は意外にも歴史が古くて平安時代には食べられていたことがわかっている。
枕草子の一節に「削けずり氷にあまづらを入れて新しき金まりに入れたる」というものがありますが、これは「削った氷にあまづらというシロップをかけて、金まりという食器に入れた」という意味。
これはかき氷のことだと推察出来ますし、食べていたのは枕草子の作者である清少納言だということがわかる。
「かき氷のシロップはすべて同じ味」という雑学は聞きにきてくださいね。
このあともお誘いお待ちしています(´・з-)ノ⌒☆