
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はこだまの日ということで新幹線に関する雑学「新幹線は英語でシンカンセン」を紹介します。
日本の高速列車を作る技術は世界でも認められており、実際にトップクラスの水準を誇っているそう。その高速列車の代表といえば新幹線。
この新幹線なのですが、世界的にも評価されていて有名なため、実は英語でも「シンカンセン」と呼ばれているほど。
日本の新幹線が、世界的に有名になったのは1964年に開催された東京オリンピックの時期。
その当時インフラに不備を抱えていた日本は「東海道新幹線構想」を実行しようとしたのですが、これが世界中に衝撃を与えた。
世界で一番早いとされていた高速列車でもフランスの170㎞しかだすことが出来ず、最高時速200㎞を超える構想を発表して世界の度肝をぬいた。
そして、見事にオリンピックまでには時速200㎞を達成して、日本の新幹線が世界に広まることになった。
「新幹線は地震で車両をとめる判断を2秒で行う」の雑学は聞きにきてくださいね。
このあともお誘いお待ちしています(´・з-)ノ⌒☆