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今日はドレッシングの日ということでそれに関する雑学「コールスローサラダの名前の由来」を紹介します。
サラダの中でも「コールスローサラダ」というサラダを目にしたことはありませんか?
コールスローサラダとはキャベツを細かく刻み、フレンチドレッシングやマヨネーズで味をつけたサラダのこと。
実はこのコールスローサラダの歴史はとても古く、古代ローマ時代から食べられていたとされている。
コールスローサラダの由来となった言語はオランダ語であり、18世紀頃からオランダ語ではキャベツサラダのことを「koolsarada」とよんでいた。
そして「Koolsarada」のことを省略して「kooksla(コールスラ)」とよぶようになり、これがコールスローサラダという言葉の原型となった。
英語では最初は「coldslaw」と勘違いされていましたが、後にキャベツの意味をもつ「cole」という単語が使われるようになり、「coleslaw(コールスロー)」となった。
このあともお誘いお待ちしています(´・з-)ノ⌒☆