
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はバブルランの日ということで、マイナースポーツに関する雑学「クィディッチは現実のスポーツに存在する」を紹介します。
ハリー・ポッターシリーズに登場する魔法界のスポーツ「クィディッチ」ですが、実は空想上のものではなく、現実にも存在している。
なんと、イギリスにはプレミアリーグも存在していて、W杯も開催されるようになってきた。
2016年時点でクィディッチをプレーしている国は20ヵ国以上存在していて、ルールも現実で再現出来る範囲内で細かく設定されているよう。
そもそも現実の人間は箒に乗って空を飛ぶことが出来ないため、箒にまたがってフィールドを走り回ることになる。
原作では金色の素早く動くスニッチという球を取れば勝ちになりますが、現実のクィディッチではスニッチ役の人間を配置してその人を追い回すよう。
現実ではドッチボールとラグビー、かくれんぼ、そして鬼ごっこを混ぜ合わせたようなスポーツとなっているそう。
このあともお誘いお待ちしています(´・з-)ノ⌒☆