
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日は牛とろの日ということでそれに関する雑学「牛は体内に磁石がある」を紹介します。
実は農場などで飼われている牛の体内には、ほとんど磁石が入っているって知っていましたか?
これは「カウマグネット」と呼ばれるもので、牛を安全に飼うために欠かせないもののよう。
牛は地面に落ちている金属などを誤飲することが多々あるそうで、その中には牛の胃腸を傷つける釘などの鋭利な金属も含まれている。
そこで、予め磁石を体内に入れておくことによってそうした金属を引き寄せて、牛の胃腸が傷つかないようにしている。
カウマグネットを予め体内に入れておかなければ金属の誤飲によって最悪死に至る場合もあるそう。
あまりにもカウマグネットに金属が引き寄せられた場合は、更に強力な磁石によって体内からカウマグネットを取り出して金属をとりのぞくよう。
このあともお誘いお待ちしています(。ゝ(ェ)・)-☆