
昨日遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日は何の日?シャツの日。なぜ?
1877年10月に横浜で日本で初めての国産のシャツが製造されるようになったことが由来となっていて、日本ワイシャツ組合連合会によって1979年に制定された記念日。
この時期は夏物と冬物の服の入れ替えが行われることから「冬物のシャツを販売促進する」ということが目的の記念日。
現在のシャツは基本的にスーツや一般的なパンツにあわせて着る物となっていますが、明治時代や大正時代のころには着物や袴にあわせて着られていたそう。
当時は現在のようにスーツなどを着ていない時代であり、男性は着物や袴を中心とした服を着ていたため、そのインナーとしてシャツが着られていたそう。
そのようなファッションのことを「書生姿」といい、第二次世界大戦前までには若い男性を中心に「書生姿」が流行していた。
確かに明治時代や大正時代の男性の格好を想像してみると、なんとなく「書生姿」の男性を想像出来ますよね。
今日も3時までです!お誘いお待ちしています(。ゝ(ェ)・)-☆