
おはようございます(*゚∀゚)っ
昨日遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日は何の日?あかりの日。なぜ?
1879年10月21日にエジソンが日本・京都産の竹を使って白熱電球を完成させたことが由来となっていて、日本電気協会・日本電球工業会等によって1981年に制定された記念日。
目的は「あかりの有り難みを認識する」ということ。
エジソンは電球を発明したことで有名になっていますが、実は電球の仕組み自体はエジソンが考案したものではなく、その前から確立されていた。
エジソンが行ったことは電球に改良を重ねることによって耐久時間をのばし、電球を日常生活で使えるように実用化したこと。
一方で日本で初めて白熱電球が実用化されたのは1890年のこと。
それまではろうそくなどであかりを確保することが当たり前だったため、スイッチをつけるだけであかりを確保出来る電球というものは画期的なものだった。
ちなみに日本初の白熱電球を実用化した会社である「白熱舍」が現在の「東芝」の前身の会社となっている。
現在では当たり前にあかりが確保出来るようになっていますが、資源よ無駄遣いをしないためにも節電に努めていきたいですね。
今日も3時までです!お誘いお待ちしています(。ゝ(ェ)・)-☆