
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はじゃがりこの日ということでお菓子に関する雑学「縄文時代からクッキーが食べられていた」を紹介します。
日本で昔から食べられているお菓子といえばまんじゅうやお餅などを想像する人も多いのではないでしょうか。
和菓子こそ日本で古来より食べられてきたお菓子だと思われがちですが、なんと日本最古のお菓子はクッキー。
その名も「縄文クッキー」と呼ばれていて、縄文時代中期から後期にかけての遺跡から続々と発見されているそう。
クッキーと言っても現在の小麦粉やバターから作られているものではなく、木の実から作られるクッキー。
トチの実などの木の実をすりつぶして、こねて成型してから焼き上げられて作られていたそう。
このクッキーのような食べ物が進化して、餅や団子といったお菓子へと派生していったとされている。
このあともお誘いお待ちしています(。ゝ(ェ)・)-☆