
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日は透明美肌の日ということでそれに関する雑学「寝不足で目の下にくまが出来る理由」を紹介します。
仕事が忙しい社会人や試験を目前に控えたいる学生など、徹夜でも頑張らないといけない時ってありますよね。
そして、徹夜などをして寝不足になって鏡の前にたってみると目の下にくまが出来ていることがあります。
特に寝不足になったからといって身体の他の部分にあざが出来たりすることはありませんが、なぜ目の下にだけくまが出来てしまうのでしょうか。
実は睡眠が不足して疲労が溜まった状態になると血液やリンパの流れが悪くなってしまって、肌の細胞に十分な酵素や栄養が行き渡らなくなるから。
血液がなぜ赤いのかというと、理科の授業で習った「ヘモグロビン」のおかげなのですが、上記の状態に、なってしまうとヘモグロビンの色素が赤から黒へと変色してしまう。
身体中を流れる血液が黒っぽく変色しているのですが、特に目の下は皮膚がかなり薄くなるため、黒っぽく変色した血液が見えてしまい、それがくまとなっているのでした。
このあともお誘いお待ちしています(。ゝ(ェ)・)-☆