
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日はパンわーるどの日ということでそれに関する雑学「関東と関西では食パンの厚さが違う」を紹介します。
関東と関西では好まれている食パンの厚さが違うそう。
関東では6枚切りや8枚切りの食パンが主流なのに対して、関西では4枚切り、5枚切り、6枚切りなど厚めの食パンが主流となっている。
なぜこのような違いがあるのかというと、戦後に日本に駐留してアメリカ人の食生活に関係があったそう。
東京にはたくさんの米軍が駐留していたため、米軍がサンドイッチを食べるのに都合の良い8枚切りの食パンの需要が高まった。
一方、関西ではそうした米軍の風習は根付かなかったようで、機械を使わずに手で切り分けていたことから、切り分ける回数が少なくてすむ厚めの食パンが主流となった。
また、枚数を少なくすることによって何度も買いにきてもらう狙いもあったそう。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)