
こんばんは(*´-`*)ノ
前半遊んでくださったお客様ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
今日は鍋の日ということでそれに関する雑学「キムチ鍋とチゲ鍋の違い」を紹介します。
鍋料理には本当に色々な種類のものがありますが、そのなかでも「キムチ鍋」と「チゲ鍋」についてはどちらも辛い鍋となり、使われる食材も非常ににている。
それでは「キムチ鍋」と「チゲ鍋」には
どのような違いがあるのか?
まずは「キムチ鍋」についてですが、その名の通りキムチがメインの食材となった鍋料理であり、肉や魚介類、野菜や豆腐など様々な食材が使われている。
続いて「チゲ鍋」についてですが、こちらは一人用の小さい鍋に食材を入れて煮込んだ朝鮮半島の鍋料理の総称となる。
つまり「チゲ鍋」には色々な種類のものがあって「海鮮チゲ」などがあげられますが、日本で言われている「チゲ鍋」は「キムチチゲ」のことをさす場合が多い。
「キムチチゲ」といえば日本語で「キムチ鍋」となるので同じ料理といえますが、「キムチ鍋」は大きい鍋で調理されるのに対して、「チゲ鍋」は一人用の鍋で調理するという違いがある。
このあともお誘いお待ちしています(*^ー゚)